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ロールスロイス・カリナン EVO-1施工&ボンネットラッピング

こんにちは。カービューティープロ・エバです。

皆さん、愛車は綺麗にしてますか? この季節は車が汚れやすい時期ですね。頑張って綺麗を保ちましょうね~

今回の記事は

ロールスロイス・カリナン

Kさまよりご入庫いただきました。

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昔、ロールスロイスのSUVをレンジローバーなんて言っていた時代がありましたが・・・とうとうロールスの本格SUVが登場です。

ベンツのGLS、BMWのX5、アウディのQ7、ランボルギーニのウルス、ベントレーのベンテイガ、ポルシェのカイエン・・・様々なメーカーからSUVが放たれましたが、

このカリナンはまさに王様です! とにかく存在感が半端ないです。誰しもが似合う車ではないですが、金額もさることながら質感や仕上がりはまさにキングです。

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なんせ、デカいです。実際のサイズ以上に大きく見えます。

マスキングを行って磨きを行いましたが、2台分磨いた気分です💦

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KING of KINGのロールスには、まさにガラスコーティングのキング

EXE   EVO-1

2層のコーティング被膜を作ることで強靭な皮膜を形成します。 美しい艶感、膜厚感は長期間にわたり持続します。

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専門的な知識と経験を有するスタッフによって、丁寧に仕上げられております。

施工後は、ボンネットにラッピングを行うため2日間ガレージ保管を行いました。

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ボンネットのみラッピングを行いました。

使用したシートは「ブラッシュド・シルバー」ステンレスに縦傷をつけたような素材で、ロールスの風格にベストマッチですね。

※ 今回は雨の中、キャリアカーのお迎えでしたから最終写真は割愛させていただきます。

このようなお車を施工させていただいたKさまに感謝申し上げます。ありがとうございました。奥様とドライブの途中にでも是非お寄りくださいますよう。

ロールスロイスという名前に恥じない、素晴らしい最強のコーティングが施工できました。

こだわりのガラスコーティングを施工しております。是非こだわってみませんか? 数種類のガラスコーティングを常時在庫しており、お客様のニーズに合ったコーティングがありますよ。 お問い合わせはお気軽にどうぞ!

新型 アウディ Q8 最高級ガラスコーティング(EVO-1)

こんにちは。 久留米のカービューティープロ・エバです。

なんだか冷たい雨が降り始めた連休明けの火曜日です。

日々、お問い合わせやご入庫いただきありがとうございます。誠心誠意、心を込めて施工させていただいております。

今回の記事は

アウディ Q-8

新型車両ですね。ビッグサイズのSUVクーペです。

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メッキ部分を既にブラックアウトされ、精悍な一台です。

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審査であるこのお車も、キッチリと磨きを行います。 輸送途中についたであろう水垢やスクラッチ傷。 どうしても避けれません。  しかし、最高級ガラスコーティングをするうえで誰が見てもどこから見ても・・・ピッカピカの状態にする必要があります。ボディーがブラックであるので、どうしても目立ちますからね!

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6時間ほど磨きを行った後は脱脂を行い、コーティング施工を行います。

昨年デビューしたばかりの最高級ガラスコーティング

「EXE   EVO-1」

ベースコートトップコート。2回に分けて施工することで異次元の仕上がりを生み出します!

極上の深い艶と抜群の保護性能 多層構造機能性コーティング

詳しくはコチラをクリック

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ベースコートを塗布。

一定時間自然乾燥後に拭き上げ

トップコートを塗布

一定時間自然乾燥後に拭き上げ

つまり、従来のコーティング施工を2回行うようなものです。

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トップコート塗布直後の写真

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一定時間自然乾燥しているとき写真。

白く白濁しているのがわかるでしょう! 当日の気温や湿度によって時間差があるんです。 その間はボディーとにらめっこなんです、(笑)

施工後は24時間以上ガレージ保管を行い、ボディーに定着できるように促すための時間なんです。(施工直後は、コーティング膜がすごくデリケートなんでお返しできません。)

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4日にわたる施工が終了です。

もう吸い込まれそうな艶! 黒って大変なんですが、とっても満足の仕上がりです。

お車のコーティングに迷ったら、ご連絡くださいね。 圧倒的な仕上がりに必ず満足していただけるはずです。

お見積もりやお問い合わせはお気軽にどうぞ!

フルラッピング。 レンジローバー(サテン・ブラック)

皆様こんにちは。カービューティープロ・エバです。

2020年最初の投稿になりますね。

今年もよろしくお願いします。今まで以上に親切丁寧な施工を行えるよう頑張ってまいります。

今回の記事は

「レンジ・ローバー」

香川県のNさま よりご入庫いただきました。

ご依頼は「フル・ラッピング」

ハーレーをお持ちで、ハーレーがマットブラックだそうでレンジローバーもマットブラックにしたいと相談されました。

色々打ち合わせをしたところ「サテン・ブラック」に決定しました。

まずは、

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新車ではないので、細部のクリーニングです。 

パーツの隙間の水垢や汚れ。それからボディーの鉄粉は最も良くないです。 ラッピングシートの圧着力を高める上で大事なんです。

この作業を大事にしないと、仕上がりが大幅に悪くなってしまうんです。

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既にフロントグリルは取り外しておりますが・・・・

この濃紺をサテンブラックに変身させます!

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なかなかボンネットが大きいんです💦

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ボディーパネルごとにインストるして、徐々に仕上がっていきます。

今回は急がなくていいよってことだったので3週間ほどの時間を要してゆっくりと作業を行いました。

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終了後は、ラッピング専用のクリーナーを用いて手垢などをクリーニング!

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今度はシーラントで、整えます。

コーティングほどの効力はありませんが、簡単な保護膜を形成してガードします。

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いかがでしょうか!

迫力を増したレンジローバーとなりました。

仕上がりにも大変満足していただき、喜んで香川県までお帰りになりました。

Nさま、ありがとうございました。

今回使用したシートは

エイブリィー製  サテン・ブラック

カーラッピングのご用命はお気軽にどうぞ!

福岡県久留米市山川追分1-3-11

カービューティープロ・EBA

0942-45-6558

 

新型ガラスコーティング「EVO-1」絶好調です!

こんにちは。久留米市のカービューティープロ・エバです。

朝晩が冷えてきましたね。体調管理にお気を付けください。

今回の記事は

スバル BRZ

久留米市のNさまにご入庫いただきました。

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新車より1年ほどお乗りになっていて、とにかく綺麗にしたいという事です。

デビューしたての「EVO-1」を施工させていただくことになりました。

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当然ですが、足回りやパネルの隙間などは汚れております。このボディー(塗装面)以外の部分をまずはクリーニングです。

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アルミホイール一つとっても、綺麗になるとなんだか気持ちがいいですね!

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細部の洗浄クリーニングが終了して、マスキングが施されました。 磨きを行います。

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1年という月日で、ボディーには水垢やスクラッチ傷があります。

ポリッシャーとコンパウンドを数種類づつ組み合わせて、最良の状態まで磨きを行います。

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ボンネットでも右半分を磨いた状態ですが・・・・

分かりづらいですが、色、艶に違いが出ております!

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ボディーの磨きを終えると、脱脂を行いコーティング剤の塗布が始まります。

従来のガラスコーティングと違って、左が「ベースコート」右が「トップコート」

つまり、工程が2倍になりました。

ベースコートを塗布し、拭き上げます。そしてトップコートを塗布して拭き上げます。

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コーティング施工が終われば、24時間のガレージ保管を行いガラス被膜への転化を待ちます。 時間とともに艶々ボディーに変わっていきわけです!

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施工24時間後のシャワリングです。

水滴が飛ぶように流れていく様は最高なんです。

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本来よりも奥深い艶を得ることが出来ました。

Nさま、今回はありがとうございました。今後、洗車などでお付き合いが続きますが、よろしくお願いします。

新型「EVO-1」の詳しい情報はコチラ

究極のガラスコーティング。取り扱っております。

ご質問やお見積もりはお気軽にご連絡くださいね。

 

紫外線対策は、夏だけではありませんよ!

こんにちは。

カービューティープロ・エバの阿部です。 日頃より沢山のご来店やお問い合わせを頂きありがとうございます。この場を借りてお礼申し上げます。

今回の記事は

メルセデス・ベンツ 

CLA-シューティングブレイク

フロントサイドガラス(運転席・助手席)に透明断熱フィルムの施工をご依頼です。

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まずは施工前の透過率チェックです。

「74%」

この時点で70%以下の場合は施工を断念します。 道路交通法により70%以上の透過率を維持しておかないと違反なんです。(その昔、運転席まで真っ黒の車が多かったでしょう?・・・違反なんです。)

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いとも簡単に施工がされております。 フィルムが透明なので、写真では分かりませんが、この透明のフィルムが絶大な効果を発揮します。

なんと紫外線を99%以上遮断。これにより日焼けを気にすることなく快適なドライブが出来ますね。勿論、助手席に乗っていただく大切な方の為にもとってもいいですよね!

それから、太陽光線の中に赤外線があります。この赤外線が室内の暑さを導くのです。夏などはたまりませんよね~

その赤外線を90%以上遮ってくれるので、夏の暑い日差しの中でも快適に過ごすことが出来ます。

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施工後も透過率チェック。

「73%」

問題ありません。

快適なドライブをお楽しみくださいね。 今回はありがとうございました。

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フィルムの力で「紫外線」と「赤外線」を遮断してくれる優れた商品なんです。

※ 今回使用したフィルムは:3M製 クリスタリン90

高機能フィルムのご用命やご質問はお気軽にどうぞ!

電話 0942-45-6558

メールはこちら

続) 最高級EVO-1 ロングテスト パート2

こんにちは。

カービューティープロ・エバの阿部です。

さぁ、今回は第2弾。 ロングテストの報告です。

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先月の9月に新型ガラスコーティング「EVO-1」を施工した当店のデモカーQ7です。

実は1か月以上洗車をしておりません。 というのも汚れないんです!幾度かの雨にもあたり、水滴の乾いたような跡もありませんし汚れを感じませんでした。

雨水に当たることによって綺麗になる?  そんな感じです。

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しかしアルミホイールはご覧のように汚れています。

この一か月の間に、代車としてお客様に貸し出したりお付き合いのゴルフに行くときに使用したり・・・距離的には700キロぐらい走行しております。

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通常の洗車と同じようにアルミホイルから洗います。

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このアルミホイールは昨年新車時にアルミホイールコートを施しております。新車より8000キロほど走行しておりますが、撥水力は衰えておらず、汚れも簡単に落とすことが出来ます。

ドイツ車でブレーキダストにお悩みの方にはお勧めですよ!

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沢山の泡で洗います。 なんだか車が気持ちよさげに感じますね。 当店ではコーティング施工車専用ボディーシャンプーを推奨しております。 泡立ちが良く、コーティングにダメージを残しません。

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パネルごとに洗い、流します。

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サイドも同様に!

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撥水状態は施工した状態から何の遜色もなく絶好調です!

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拭き上げ。 大事なんですよ!

洗車後の水を出来るだけ取ってあげる。隙間などの水滴もブロアを用いて完全除去を目指します。

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洗車後にガレージ内でライトアップして状態チェック!

全然問題なしです。

なんだか感動しました。この「EVO-1」凄いです!

引き続きレポートしていきますね。

2019.10.21

第一回の施工記事はこちら

アルテオン。ガラスコーティングでより美しく。

こんにちは。カービューティープロ・エバです。

もう10月も折り返し・・・早いですね。お陰様で毎日忙しく過ごしております。

今回の記事は

フォルクスワーゲン  アルテオン

フォルクスワーゲンぽくないと言ったら失礼ですが、とってもクールな1台です。

新車です。お客様への納車前にディーラーさんよりご入庫です。

Dさんとは、勿論フォルクスワーゲン久留米様ですよ。

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まずは洗車。 最近のアルミホイールは仲間で丸見えのものが多いですよね。表面のスポークだけきれいにしても意味がありません。スポークの間から手を入れ、」手が入らなければブラシを用いて洗浄クリーニングを行います。 新車の場合はブレーキダストというよりグリスが飛んだような油汚れが多いです。

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隅々まで綺麗にされたアルミホイールはとっても気持ちがいいですね!

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ボンネットを開けて、隙間の汚れもキレイキレイします。

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洗浄洗車がすんだらマスキングを施します。

なんだか物々しいですが、ポリッシャーを使用して磨きますので磨かない部分などを養生せざる負えないんです。

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状態も良く幸いです。

2工程の磨きで綺麗さを確保できました。(新車といえども、状態が良いとは限りません。ご存知なように在庫車や展示車などある程度時間をかけて磨きを行う必要があります。)

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磨きを終えたボディーを脱脂して、はれてコーティング剤を塗布していきます。

コーティング剤も様々なタイプを用途やご予算に合わせてご用意しております。詳しくは こちら

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2液性の溶剤を混ぜ合わせて、ボディー全体に均等に塗布。

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一定時間自然乾燥後に、拭き上げを行います。

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拭き上げが終わったら最終チェックを兼ねた細部の仕上げを行います。

それからガレージ内で24時間寝かせて終了です。

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艶々ボディーの完成です。

水洗いのみでいつでもこの輝きを!

基本的には1年に1度くらいのメンテナンスをお勧めしております。

※ ガラスコーティングをしたから万全ではありませんよ。

 ガラスコーティングを施工しても洗車は必要です。汚れづらいのは確かですが、定期的な洗車は必要です。

当店では施工したお車全車に「洗車券」をお付けしております。折角のガラスコーティングを有効活用していただきたいという事で! 是非、ご利用くださいね。

詳しくはご遠慮なくご連絡ください。

 

新車の時こそガラスコーティングの最大のチャンス。N-BOX編

こんにちは。カービューティープロ・エバの阿部です。

お陰様で、沢山のご入庫、お見積もりを頂きバタバタと仕事をこなしております。

良くご質問でいただくんですが・・・新車の時としばらく乗ってからでは、コーティングをするタイミングはどちらが良いですか?   って聞かれるんですが。。。

答えは簡単で、新車の時が一番いいですよ!

しばらく乗るってことは、洗車することもあるでしょうし、当然細部も汚れます。 であれば、新車の時が一番良いですね。出来ればディーラーさんが洗車などをやっていない、運びたての車が一番いいです。  洗車の回数分洗車傷も増えますし、それだけ我々の手間も増えてしまいます。

 

今回の記事は佐賀県鳥栖市のEさまにご入庫いただいた、納車されたばかりの

ホンダ N-BOX カスタム

真っ赤なボディーにブラックルーフの綺麗なお車です。

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新車であってもよ汚れています。磨きを行う前に細部を入念に洗浄クリーニングを行います。

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ガレージ内でマスキングを施し、磨きを行います。

新車といえども磨きは欠かせません。事実、このお車でも磨きに費やす時間は5時間を超えました。折角のガラスコーティングを施工するわけですから、ピッカピカの状態でコーティングを行わないと勿体ないですからね!

コーティングをやったから綺麗になるってわけではありませんよ!

コーティング施工前にどのような状態にするかが最も大事なんです。

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磨き終わった車は脱脂洗車を行います。

脂分を除去するための液剤を使用して洗車です。 ガラスコーティングは油分と水分が大敵なんです。 ですから、コーティングを施工する前に油分と水分を完全に取り去る必要があるわけです。

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コーティング施工後に拭き上げられ、仕上がったばかりの状態です。もう艶々です。 このままガレージ内で24時間保管を行い、コーティング膜がガラス被膜に転化するのを待ちます。

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完成です。

本来、お手入れが難しい赤や黒。洗車の時など傷がつきやすく目立ちますよね。しかし、きちんとしたガラスコーティングを施工しましたので、お手入れも簡単になります。塗装表面の硬さが増し傷つきづらく汚れづらいんです。  勿論、水洗いだけでオッケーです!

Eさま、今回はありがとうございました。洗車などでのご来店をお待ちしております。

※ ブログ掲載が遅くなりました。(当店では保安上の見地から数週間経過してからのブログ制裁とさせていただいております。)

 

新型 ガラスコーティング「EXE EVO-1」のご紹介。

こんにちは。久留米市のカービューティープロ・エバです。

本日は新型のガラスコーティングのご紹介です。

従来最高級とうたっておりました「EXE-2000」のリニューアルバージョンです。

キャッチフレーズは

極上の深い艶

抜群の保護機能

多層構造機能性コーティング

まずは当店のデモカーである「アウディQ7」で行います。

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おろして1年。実は新車の時に「EXE-2000」を施工しておりましたが、勿体ないようではありますが、この車に施工します。

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代車として使用されるときもあるデモカーです。 1年でも隅々は当然のように汚れてます。。。

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マスキングテープが施され、磨きを開始します。

コーティングが全然傷んでないので、磨くのも変ですがEXEの膜を剥ぎ取るという事で磨きます。

しかし、最高と呼ばれていたEXEの膜はかなり大変で強固すぎる幕は簡単に磨き落すことが出来ません。

結局、通常の車よりもかなりに時間を要して磨くこととなりました。。。

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かなりのコンパウンドを使用して何度も磨きましたので、コンパウンドを洗い流しながら脱脂を行います。 この脱脂はとっても大事で、脱脂が不十分だとこの後に行うコーティング剤のノリが悪くなってしまいます。

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これが「EVO-1」

左が1B、右が1T

Bはベースコート。Tはトップコート。

つまりコーティング剤を2回、同じ作業を行い多層構造を構築するコーティングなんです。

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まずはベースコートを塗布。

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通常通り拭き上げます。

そしたら間髪入れずに

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トップコートを塗布し、同じように拭き上げを行います。

かなり大変なんですが、その効果は抜群で写真では分かりづらいですが人間の眼で見るとその違いは明らかなんです。

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施工後2日ガレージ保管を行い、洗車をしてみましたが

「ハンパないです!」 水の弾きや切れ方はもう最高です。

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今後、このデモカーを洗車の時や色んな記事を連載してEVO-1の検証をしてまいります。

現時点では最高ですよ!

2019.9.12

ちなみにメーカーの情報はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ強い日差しに、断熱フィルム。

こんにちは。カービューティープロ・エバです。

9月に入り、朝晩は随分過ごしやすくなりましたね。しかし、昼間の日差しはいまだ健在です。

今回の記事は

ルノー メガーヌ RS

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以前、ご主人のお車を断熱フィルム施工させていただいておりまして、今回は奥様の愛車に断熱フィルムを施工させていただきました。

なんせ、暑くてたまらないそうです。。。

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リアの3面には「3M製 ピュアカット89」を施工しました。

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リア、リアサイドの型取りを行います。

リアガラスはリートがんを用いて熱形成を行い、継ぎ目がない一枚での施工を行っています。

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すべて(5面)の型取りが完了です。

一気にフィルムを施工してまいります。

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綺麗に型取りされたフィルムは、施工もスムーズです。どんどんと施工が進んでいきます。

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運転席のガラスです。

透明断熱フィルムを貼った時のお約束。「透過率チェック」です。道路交通法で70%を下回る透過率では違反となってしまいます。

今回のチェックでは「72%」 問題なしですね!

フロントサイド(運転席・助手席)には、最高断熱を誇る「クリスタリン90」を貼りましたよ。

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フィルム自体が透明なので、施工後の写真もこんな感じ。 しかし、歪みがない美しい仕上がりです。

ここで、おさらい!

透明断熱フィルムとは?

フィルム自体が「紫外線」をシャットアウトし、ジリジリとした日差しを大幅に軽減してくれ、透明なので車検も問題なしです。

日焼けを気にせずに快適なドライブをお約束します。 

透明断熱フィルムに関するお問い合わせはお気軽にどうぞ!